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星に、当てはめない。──星読みと自己理解は、どう違うのか

星を読んでもらいに行くと

当たっていることもある。


なるほど、と思うこともある。


でも、その「なるほど」は、長く続かない。



なぜか、、、。


それは、誰かに地図を渡されただけだから。



星読みは、地図を渡してくれる。



「ここに、あなたの可能性がありますよ」という感じで。



でも、その地図を活かすも活かさぬも、あなた次第。



渡されて、終わり。


のことが多かったという記憶で、で、どうしたらいいのか?

が、見えてこなかった。




INSCOPEは、ここが違う🤗



私がINSCOPEを作るとき、一番こだわったこと。



AIが答えを渡さないこと。



そもそも、答えを渡すと、人は考えなくなる。

アドバイス通りに、そうなんだ。

じゃあ、そっちの方向に行けばいいんだねって。


それは、とても安心できることでもある。




INSCOPEがすることは、

星を読んで、あなたに問いを渡すこと。


そして、その問いを口実に、

あなた自身が、自分の内側を開示しながら

自分のホロスコープを読んでいく。


過去の選択の積み重ねが

今のあなたの選択に繋がっていたことを知る。


あなたの深い場所にある信念(ビリーフ)に気付いて、

それを見てどうするか、


あなたが決めていく。



だから

INSCOPEをやってから


現実が変わったという人がいるのは


あなたが自分で気付いて、決めたから。




問いは、答えを教えるためのものではなく、

あなたの気持ちを、内側へ誘導するためのもの。



そうやって自分の内側と対話していくと、

今まで見えていなかった可能性に、

ふと気づく瞬間がある。



その瞬間、何が起きているか。



意識が、少し変わる。


意識が変わると、前提が変わる。


前提が変わると、見える景色が変わる。




一度では終わらないかもしれない。

何度も、自分に問い直すことになるかもしれない。


だから、INSCOPEは5回セッションシステム。



一度きりの「なるほど」ではなく、

あなたが自分で自分の癖や思い込みに気付けるようになる。



星読みは、地図を渡すこと。



INSCOPEは、

自分で地図を感じて、

自分を理解すること。




答えは、最初から、あなたの中にある。



この地球でたった1人の自分を、分かってあげられてる?


INSCOPEは、自分の本音に素直になれる場所です。



INSCOPE(インスコープ)は、

セラピスト歴27年・約23,000セッションのうさみちかこ(宇佐見史子)が開発した、占星術×AI対話による全5回の自己理解プログラム。


「答えは本人の中にある」

——27年でたどり着いたその確信から、答えを与えず、問いで自分が気づく形に設計しました。


そして、時空を越えて必要な人に届くように、AIを導入したセッションシステムにしています。





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